Melbourne-Sydney 


メルボルン発、東京行きのQF21便は、シドニーで飛行機の乗り換えがあり、東京へ(*1)。今回のこのメルボルン/シドニー間のフライトアテンダントは、オーストラリア国内線専用乗務員のみで、日本語を話す人はいなかった。FAの一人としゃべっていて、この日は、ダーウィン、アデレード、メルボルン、シドニーというフライトスケジュールだったそうで、ちょっと疲れたけどやりがいのある仕事だから(笑顔)とマニュアルに書いてありそうなすばらしい返事が返ってきた(笑)シドニーで乗り換えのQF21便は、日本人客で満席状態でした。


カンタス航空 機内食
(メルボルン/シドニー)
■ 夕 食 ■

さすが、国際線!この短い国内移動路線でも
ボトルワインが、食事に付いてきた。

スモークサーモン(レモン、レッドオニオン、ケイパー)
は、お酒のつまみに合いますねぇ(^^)

オレンジジュース
プリン
パン バター

コーヒー 紅茶 (ミルク付き)



(*1)東京-メルボルン路線は、2002年7月より直行運航を開始



■ 機内の様子 ■


日本人客で満席。なのに、日本語を話す客室乗務員がいな〜い!
乗り換え案内も英語だけで、大丈夫なのかしら?



・・・機内食とともに、ボトルごとサービスされたワイン・・・

後味もさっぱりとした辛口白ワイン


JACOB'S CREEK
CHARDONNAY
VINTAGE 2000





・・・メルボルンで泊まった・・・
■ Pacific International Suites - Melbourne ■
( 4.5 star all suite hotel ) 
471 Little Bourke Street Melbourne VIC 3000

このサービスアパートメントホテルは、新しく広々としていて、料金も手ごろで良かったです♪でも、昼に忘れ物をとりに戻ったのですが、なんとホテルの従業員(男性)が部屋の中にいて、びっくり!前に泊まっていたお客さんが、忘れ物をしたから見てくれないかと言われたから・・・と言ってたけれど、なんか怪しかったな〜。名札もつけてなかったし。考えすぎかしら!?


街の中心地にあるサービスアパートメントホテル。部屋も新しく、広い(ダイニングエリアとベッドルームに仕切りがある)。
アイロンはあるが、洗濯機は部屋にないので不便。


食器類の数は多くないが、一通り揃えてある。マイクロウェーブ付きのキッチン。


コーヒーセット(無料)、ミニバー(有料)、冷蔵庫の飲み物(有料)もホテルなみにある。


シャワールーム。バスタブなし。